引きずり込まれる蜜の家(単話)
作家: クルマヤ公道
ジャンル: 単話 女子大生 巨乳 巨尻 騎乗位 中出し フェラ ごっくん 潮吹き ローター ムッチリ・ムチムチ
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「最悪だ〜〜…なんで僕が…っ」
伝説のサボり魔、留年続きの7年生・柔川(やわかわ)先輩。
そんな先輩と実験の講義が同じグループになってしまったせいで、先生に無茶ぶりされて(彼女の住所まで渡されて!)、家まで行くハメに……!!
そして訪れた部屋から出てきたのは、
とても無防備で(ズリさがったタンクトップからおっぱいが見えそう)
すごくエッチな(見えてしまいそうなおっぱいが大きくて柔らかそう)
だらしなく散らかし放題な女性だった。
これじゃあ「レポートの作成」どころじゃない!!
まずは掃除だ! とはりきるも、先輩は見てるだけ。
片付けを進めていくのは僕だけ。
「お〜〜早い早い」「キミ毎週来てくれない?」
なんて調子の良いことを言っていたのに、最後にベッドを片付け始めた僕を止めようとする先輩。
その理由は、ベッドに出しっぱなしの、ついさっきまで《使用中》だったと思われるローター。
掃除が終わり一緒にレポートを始めるも、ムラムラして集中できない。
そんな僕の様子を見て、どうやら同じくムラついていた先輩が服をぜんぶ脱いで迫ってきて……!?
