初雲丹いくら

「淫魔の取引〜処女なのに奥まで注がれちゃう!淫魔の愛はアツくトロけて〜(単話)」(初雲丹いくら)

淫魔の取引〜処女なのに奥まで注がれちゃう!淫魔の愛はアツくトロけて〜(単話)

淫魔の取引〜処女なのに奥まで注がれちゃう!淫魔の愛はアツくトロけて〜(単話)

作家: 初雲丹いくら
ジャンル: 単話 処女 学園もの

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子供の頃から堅実・真面目に生きてきたJK・外狩棗は、ある日イケメンの転校生・院瀬見萩が女子生徒と逢引をしているところを目撃してしまう。それから何かと彼に付きまとわれるようになり、他の女子生徒からの嫉妬の視線を避けるために「自分の平穏は自分で守る」と萩から距離を取っていた棗だったが、体調を崩した萩を介抱していた時にいきなり唇を奪われてしまう!心をも体も奪われるような激しいキスに抵抗ができなくなった棗の服を脱がせた萩は、彼女の大きく白い胸にも舌を這わせてきて…。体中に走る甘い痺れに棗のアソコが濡れはじめ、「欲望のままに僕を食べて」と彼の大きく硬くなったものが挿入された瞬間、棗の体に変化が現れ…!?

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