初雲丹いくら

「フェイク・シスター(単話)」(初雲丹いくら)

フェイク・シスター(単話)

フェイク・シスター(単話)

作家: 初雲丹いくら
ジャンル: 単話 ラブコメ ラブ&H 女子校生 美少女 巨乳 局部アップ 姉・妹 着エロ イタズラ 指マン

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義理の妹・小鈴。俺はあいつから毎日、セクハラを受けている──

手が滑って胸を揉んでしまった、あの日から、
彼女は俺に執拗なアプローチを仕掛けてくるようになった。

風呂上がりの無防備な姿を晒し、わざとパンツを見せつけ、乳首まで露わにして……

そんな日々が続く中、両親がお泊まりデートへ出かけ、俺と小鈴は家に二人きりになってしまう!?

平穏にやり過ごそうとする俺に反して、小鈴は俺のベッドの上で漫画を読みながら脚を開き……

その間には、露わな女性器が見えて──!?

こいつ、ノーパンで誘ってるのか!?

勃起してしまった俺の体に、小鈴がぴたりと密着し……
こんなの、耐えられるわけがない……!!

ポップでエッチなラブコメのカリスマ・初雲丹いくら先生が贈る、義妹と一線を超える一夜☆

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