「AIで人生変わりますよ◇」と勧誘してきたマルチ港区女子に「入会するからエッチさせて」と返してみた【モザイク版】
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週末の駅前で声をかけてきたのは、白ニットの巨乳美女・みう(22)。
「AIで人生変わりますよ(はーと)」
連れ込まれたカフェで始まる、キラキラ横文字だらけのAIスクール勧誘。
入会金49.8万円。実績ゼロ。講師は「元Gargle」(司会をやっただけ)。
――俺、副業AIで稼いでるんだよね。デタラメ、全部わかるんだよね。
だから悪ノリで返してみた。
「じゃあ入会するよ。その代わり――エッチさせて」
引きつった営業スマイルのまま、彼女は頷いた。
「……それって、ご入会いただける、ってことですよね……(はーと)」
▼初回のご案内(ホテル)
「これ、対面・オフライン限定のクローズドな特別案件なんです」
営業敬語のまま脱がされて、ぶるんっ。それでも彼女は、喉の奥まで自分から。
▼アフターフォロー(2回目)
名目が薄くなっていく。糸を引くほど熱心なご奉仕の後は、指先ひとつの反撃で
「イかされる側」に――勧誘するはずだったのに。
▼ノルマ前夜(3回目)
「今日ご契約いただけるなら……なんでも、します」
黒の勝負下着で、はじめての生。プレゼンは、最後まで続かなかった。
▼そして――
「……今日は、営業じゃ、ないです」
名目が尽きたとき、キラキラが剥がれて素の彼女が現れる。
