越山弱衰

「120点のアイツ(単話)」(越山弱衰)

120点のアイツ(単話)

120点のアイツ(単話)

作家: 越山弱衰
ジャンル: 単話 女子大生 巨乳 巨尻 ランジェリー 巨乳フェチ 尻フェチ 局部アップ フェラ パイズリ ビッチ

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サークルのマドンナに告白して玉砕直後の飲み会。
地味顔だけど身体は120点な後輩・鉢倉に愚痴っていた俺は、
つい、「お前くらいならオレでも抱けんのかな〜…」なんて漏らしてしまう。
すると、鉢倉は無表情のまま、
「別にイイすよ それじゃ抜けましょか」
と、家に誘ってきた──!?

彼女の家で緊張する俺をよそに、どこか男慣れした雰囲気の鉢倉。
煮え切らない態度を見抜き、挑発するように囁く。
「…で… どーすんすか? 先輩でもイケそうな身体… 試してみます?」
たまらず彼女のデカ乳を堪能して……♪

むっちりエロ雌の総本家・越山弱衰先生が贈る、地味顔×極上ボディのざっくばらんな後輩と流されSEX☆

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