清宮涼

「ディストーティド・ラブ(単話)」(清宮涼)

ディストーティド・ラブ(単話)

ディストーティド・ラブ(単話)

作家: 清宮涼
ジャンル: 単話 ミニ系・小柄

「立ち読み」ページで読む

○○○らしくなく、どこか冷めていて大人びた雰囲気を持つ高瀬。テストの最中、そんな彼女に落とした消しゴムを取って欲しいと言われる。机の下に落ちているという消しゴムを探して、目線を上にやればそこには開いた股に鉛筆をこすりつける、いやらしい光景。落し物を探すフリをしながら臭いを嗅がれ、息を当てられ、ぞくぞくと興奮してそのまま絶頂を迎えてしまう。予め隠しておいた消しゴムをあたかも先生が貸したようにみせかけ、秘密の時間は放課後へと続く…。

⇒⇒⇒ いますぐ「立ち読み」ページで読む

「ディストーティド・ラブ(単話)」の続きはこちら

-清宮涼
-,