ふたりぼっちキャンプ(単話)
作家: 楝蛙
ジャンル: 単話 お姉さん 巨乳 野外・露出 指マン
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「ゴム持ってきとけばよかったとか、思ったり……してたんだ」
静かな湖畔でソロキャンを堪能していると、美人なソロキャンパーがやってきた。
最高のコンディションなのに、何故か彼女はコチラを一瞥し引き返してしまう。
引き留めようと声をかけると、ナンパと勘違いされてしまい――
「どうしてもっていうなら 俺夕方くらいで帰りますよ」
「……そこまでは…しなくていいけど…」
警戒心の強いおねーさんと意気投合。
男は豹変すると言い切ってたくせに、酒乱なのはおねーさんのほうだった!!
